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右脳教育とは、楽しみながら能力や興味を引き出す教育です。

子育てコラム

「教育」といっても、カッチリとした「勉強」ではありません。集中力や記憶力を育てることで有名な「フラッシュカード」はもちろん、絵本の読み聞かせなどで言葉に親しむこと、手作りの教材で指先の感覚を鍛えること、身体をたくさん動かして遊ぶことなども右脳の発達にとても有効とされています。それらを踏まえて、右脳教育ではお子様が楽しみながら、能力や興味を高めることを目指していきます。

右脳と左脳の働き・バランス

右脳というのは直感的、感性を司る脳だと言われています。右脳を使うことで、人間はその人の潜在能力を大きく活かすことが出来るんです。でも、年を経るごとに左脳の理論的な思考や知識の方が優ってしまうものなので、幼児期に十分に右脳を生かした勉強の仕方を身につけることがとても大切なんです。好奇心が磨かれ、勉強が楽しくなるんです。
0歳に近いほど、『右脳時代』だと言えます。3歳頃から左脳の方が優位に立ってくるので、早期に右脳を活性化する教育を取り入れていきたいと思うのが私たちの願いです。

脳は生まれた直後〜4歳までの間に大きく成長し、6歳までには90%の発達を終えます。脳が活発に成長するこの時期(臨界期)に良質な刺激を豊富に与えることで、将来の能力に大きく影響があるといわれています。

臨界期とは

発達過程において、ある刺激(経験)が与えられたとき、その効果が最もよく現れる時期。この時期を過ぎると、獲得できなくってしまうか、あるいは困難になってしまう。

6歳~15歳の時期は、右脳と左脳のバランスを。


 左脳の働きが定着する時期になり、右脳とのバランスのとれた刺激が大切になります。小学生の時期から苦手科目をつくらずに、どの科目にも親しみを持てる様に、学習は『楽しい!』と感じる経験が重要です。自分に自信を持ち、将来の夢を自ら見つけていく大切な時期になります。

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